スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑
カオスホーンテイルCase.1まとめ
推奨条件

DK、BSを各PTに配備
 →すべての首が存命中に誘惑、闇の力、ポーション封印が使用されるため
 →BSは魔力を全開にし、ヒールの使用、禁止の部位を明確に把握する

樽の起用
 →攻撃頻度を下げ、事故防止及び、攻撃効率の増大

対象が単一の攻撃スキルを持つ職業を多く備える
 →羽中に腕を削り過ぎないよう注意する





要点まとめ


足、尻尾破壊後MAP右側へ移動


単体攻撃職は、ロープのある大きめの足場の真ん中~やや左から攻撃
複数攻撃職は、ホンテ寄りの小さい足場、下側で羽、腕を同時に攻撃

双方首へのダメージを警戒し、立ち位置には細心の注意を払う

樽を使用する場合は雑魚を残す必要がないため、リザードマンは速やかに殲滅する

集団誘惑は、首にダメージが入っていない状況であればアンデッドを使用されないため
ノーマルホーンテイルと同様にBSがヒールで補助しつつ追尾する


右首終了後は、職業次第では左首ではなく中央首を右首と同じ位置から攻撃する選択もあり

スポンサーサイト
【2011/06/11 23:53】 | カオスホーンテイル | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
カオスホーンテイル討伐順序概要
本記事では、異なる3つの討伐手順について述べる

前記事で述べた通り、本体開始→足→尻尾は共通であるため省略する

以下、それぞれ尻尾破壊後からの行動を挙げる



Case.1
右側に移動し羽を攻撃→右腕→右首→左首→中央首→左腕


闇の力を筆頭に各種状態異常が頻発し、攻撃部位を徹底できない場合
アンデッド等事故原因が増加する

各種PTにDKBSを配置できる遠征隊構成であればそれなりに安全を確保でき
討伐時間を最も短縮できる討伐手順である




Case.2
 左側から羽を攻撃→左首→中央首→右腕→右首→左腕


気絶やMPドレインが多いが致命的な状態異常が少なく、安全度はCase.1より高い
集団誘惑時に、左首と中央首が破壊済みのため誘惑中の生存率もかなり高め
しかしCase.1に比べて気絶にさらされる時間が長く討伐時間がやや伸びる

さらに両腕存命の状態で左首を攻撃するため、アンデッド+個人誘惑が頻発してしまう
よって囮及び、そのPTには負担が大きくなる

PTすべてにBSを用意できない場合に安全を確保できる討伐手順




Case.3
 左側から羽を攻撃→右腕→右首→右側から左腕→左首→中央首


誘惑を拒否する討伐手順

討伐時間が最もかかり、攻撃できる職業も限られるが、後半2つの首の攻撃時に
誘惑を考えなくて良いので楽と言えるか

少人数かつ職業が偏っている場合に選択される可能性がある手順



大きくわけて以上の3つである



また、カオスホーンテイルでは羽、腕攻撃時に首を巻き込んでしまうと
アンデッドと誘惑が併発する可能性がある

これの対策として雑魚を殺さずに残しておき、接触や低威力の魔法攻撃でしのぐ方法がある

カオスホーンテイル本対戦で召喚される雑魚モンスターは
赤、青、黒ワイバーンと緑、黒リザードマンである

いずれもアクティブターゲットのため飛行しないリザードマンをメインに使用する


注意点は、雑魚を殺さない意識である

足場から落下し雑魚に攻撃等、不安定要素は多いため
自分のキャラクターの位置把握や攻撃スキルの発動に集中力が求められる

またダークオーラやダークスピリットリベンジ等、メリットの影で
雑魚に攻撃してしまうスキルがあるので注意




特筆すべきはアランのスイング系統

攻撃を先行入力してしまうと、足場からKBさせられても攻撃が中断せず発動するため
雑魚を巻き込んでしまいやすい

攻撃を控える等根本的な対策しか思いつかないため苦しい職業と言えるだろう



召喚される雑魚は全てアクティブターゲットであるため左右の端に雑魚が偏りやすい
集団誘惑の発生前に中央付近にある程度雑魚を引き寄せておくと安全度が高まる

その際、囮は中段ロープへワイバーンを引き寄せつつ移動すると
雑魚の誘導がスムーズになり囮の安全も最低限確保できる




以上、カオスホーンテイル討伐概要


自分の参加するぱぱほんテイルでは、初心者にも配慮しCase.2を選択することが多いと思います

細かいリスクや対処法などは限定的かつ言葉にしにくいので、
疑問点があれば直接言ってくださると助かります(==;

ではでは~
【2011/06/06 20:52】 | カオスホーンテイル | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
カオスホーンテイル討伐手順概要
カオスホーンテイルの討伐には、いくつかの手順がありそれぞれメリット、デメリットがある

この記事では、ホーンテイル討伐自体における注意事項を中心に述べる



カオスホーンテイル討伐手順概要


遠征隊登録、申請、入場について

入場順1番
 →個人誘惑の対象者、一般に生存能力の高い職業(シャドーやパラディン)が望ましい
入場順1~5番
 →集団誘惑、及びポーション封印対象者、生存能力が高く、HPの高い職業が望ましい
入場順1~10番
 →集団誘惑対象者、ホーンテイル経験者や生存能力の高い職業が望ましい


入場開始後は、全員がMAPに入りきるまで移動及びスキルの使用は控え、待機する

その後、指揮者の指示に従いスキルの慣らし等を行い、一番左のロープ最上部へ移動する



首1、2

マジッククラッシュの担当順を決め、安定的に供給し物理、魔法攻撃無効を防ぎつつ攻撃
特に決まりごとはなく各自全力で攻撃



本対戦について

本体MAPに限らずすべての地域において、重なったキャラクターを右クリックすると
先にMAPに入場したキャラクターを最優先で表示するため誘惑等の順序を確認することができる



ホーンテイル本体戦において重要なことは

指示なく中央線を超えない
 →ホーンテイルの腹筋の真ん中付近
 →腕の攻撃範囲はMAPそれぞれ左右半分ずつのため同時行動を防げる

単一の部位を集中して攻撃
 →特定の状態異常誘発を避けるため

自己回復を徹底
 →アンデッド、闇の力等の対策

自分のキャラクターを見失わない
 →行動操作反転のため見失いやすい

死亡時の時刻報告
 →死亡するとスキルが一切残らないため、復帰には支援が必要



討伐順序について

大まかにわけると3つの手順があるが、本記事では基本的なことのみを述べる

どの討伐順序についても足→尻尾の順で破壊し、MAP最下段を開通させることを最優先とする





攻撃方法について




吹き飛ばし攻撃による強制移動や、行動可能範囲が狭く混雑するため見失いやすいので注意
それ以外は問題なく攻撃可能


尻尾

自分の攻撃スキルのリーチを把握し、中央線を超えない意識を持つことが重要
状態異常や個人誘惑を頻発する右腕を動かさずに攻撃する




ノーマルホーンテイルと異なり、攻撃のHIT優先順位が腕より低いため
距離を調節しないと腕に当たってしまう

左右どちらから攻撃するにせよ、本体寄りの小さい足場ではなくロープのある大きめの足場から攻撃することになる


右腕

闇の力、ポーション封印を使用

常にヒーローインテンションを押せる準備をしつつ攻撃
状態異常も頻発するため素早く万病治療薬を飲み解除する


左腕

闇の力を使用

右腕と同じくヒーローインテンションを準備しつつ攻撃
気絶も多いため足場からの落下が多く時間がかかりやすい

両腕に通ずることであるが、攻撃範囲がMAP左右それぞれ半分ずつのため
先に落とした腕のあるMAP側から攻撃することにより行動を防げる


左首

アンデッドやカウンタースタン、反射等、自己回復が甘いと死亡しやすい
気絶によりマジッククラッシュがきれやすいので早め早めに回すこと


中央首

気絶があるため早めのマジッククラッシュを心掛ける
スキルカットに注意


右首
闇の力+その他攻撃による合わせ技があるため、この首の存命中は死亡の可能性が高め
闇の力は左右腕のスキルと確認

反射や物理、魔法無効を防ぐマジッククラッシュをきらさないよう心掛ける
アンデッドも使用するため、ヒール厳禁



以上、基本的な注意事項である
【2011/06/06 19:33】 | カオスホーンテイル | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
カオスホーンテイルの攻撃方法
皆様お久しぶりでございます

忘れないうちにきちんと書き起こしておきます



カオスホーンテイルの各種攻撃方法について



ノーマルホーンテイルとの差異

アンデッド、ポーション封印(約20秒)、操作行動反転(通称リバース)、闇の力、気絶付与攻撃が追加
攻撃力及び防御力の増加

防御率に関しては75%ほど?詳しくは不明


またポーション封印と闇の力はプリースト、ビショップのスキル:ディスペル、で解除可能



各種部位の攻撃方法(暫定)


首1、首2

ノーマルホーンテイルと攻撃方法に変化はなく、若干MAPの幅や落石の位置、及び背景に変更があるのみ



以下、本体について




高い物理攻撃力で、気絶付与攻撃やふきとばし攻撃を行う
おそらく両方とも物理攻撃と思われる


尻尾

高い物理攻撃力であるが物理遠距離攻撃を持っていないため、接触しなければ5桁ダメージはないと思われる




ノーマルホーンテイルと同様に補助系スキルを使用(攻撃力アップや魔法攻撃力アップ)
またグリーンリザードマン、ダークリザードマンを召喚する


左腕

画面を見て左側の腕、ダメージ無しの気絶効果と闇の力がノーマルホーンテイルと大きく異なる点
ダメージがないため接触や魔法攻撃を受けた際の無敵時間に関係なく気絶させられる

また行動操作反転もあるため、自分の意図しない操作により事故の恐れが

主な攻撃方法はMPドレイン(約3K)や単体対象の誘惑、ある程度ダメージを与えるとスキルカットや集団誘惑を使用


右腕

画面を見て右側の腕、特筆すべきはポーション封印と闇の力
ディスペルで解除可能なので出来る限り素早く解除を

他はノーマルホーンテイルと同様に各種一般状態異常や個人誘惑、ある程度ダメージを与えると集団誘惑を使用


左首

画面を見て左側の首、ある程度ダメージを与えるとアンデッドを使用するため回復には細心の注意を払う
また特異な攻撃方法として、攻撃したキャラクターを気絶させる能力がある(通称カウンタースタン)

ノーマルホーンテイルと同様に少しダメージを与えるとワイバーンを召喚する
比較的高い威力の魔法攻撃に反射も使用するため、戦士のマジッククラッシュを安定的に使用することが望ましい


中央首

ノーマルホーンテイルと大きな差はなく、多少ダメージを与えると気絶付与の魔法攻撃を使用する程度
ある程度ダメージを与えるとスキルカットがあり各種ワイバーン召喚等もノーマルホーンテイル中央首と変わりない
ちなみに、ノーマルホーンテイルのスキルカットモーションが行動操作反転と思われる


右首

画面を見て右側の首、左首と同様にアンデッドを使用し反射も使用する

討伐順序にもよるが、右腕を早期に攻撃する場合、複数を攻撃できるスキルで巻き込んでしまうと集団誘惑中にアンデッドを使用される恐れがある

魔法攻撃力は、首3本の中では低めであり、HPMP1攻撃も全MAP対象ではないため比較的安全度が高い



以上、特異点のまとめ

上記に加え、ワイバーンの召喚や魔法攻撃等ノーマルホーンテイルと同様の攻撃も使用するので
ノーマルホーンテイルの攻撃方法も調べて目を通していただきたい
【2011/06/06 18:34】 | カオスホーンテイル | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。